先日のゴルフ始めて第19日目①。午前のゴルフ場のゴルフ練習場。打ちっ放しとパター練習。

先日、パター練習と
バンカー練習が出来る。

ショートコースが有る
ゴルフ場へ行ってきた。

この日は、朝から出かけて
まず午前中に一か所目のゴルフ場へ向かった。

それにしてもいつも思う、

ゴルフ練習場もゴルフ場も
何で狭い道を抜けていった所にあったり
物凄い山奥なんだろうと。

行ったことが無い上に、
尾も凄い山奥であるため
「本当に道、合ってんのかな?」
と思いながら車を走らせ山道を抜けた先に
ゴルフ場があった。

綺麗に整備されたゴルフ場で
とても美しかった。

到着してから少し、
プレイをしている人達を見ていると
「自分もコースに出たい!」
という気持ちが強くなった。

でも私は、まだゴルフ場の
パター練習場もバンカー練習場でも
練習したことが無い状態。

まずは、コースに出るため
自分に必要な事をしようと練習場へ向かった。

最初は、折角なので
打ちっ放し練習場で30分ほど
打って練習した。

この日の使用クラブは、

・タイトリスト 3番フェアウェイウッド
(スチールXシャフト)

・コブラ ウッド型1番ユーティリティ
(カーボンシャフト)

・ゼクシオ 3番アイアン
(カーボンRシャフト)

・カタナゴルフ アイアン型8番ユーティリティ
(カーボンシャフト)

・クリーブランド 58°
 マッスルバック型サンドウェッジ
(スチールシャフト)

・PING ZINGパター
(スチールシャフト)

ちなみにコブラキングは、
日本では、あまり知られてない様だが

男子プロゴルファーの中で
一番の理論派「ゴルフの科学者」と
呼ばれている
ブライソン・デシャンボーが
使っているゴルフクラブメーカーだ。

・「ゴルフの科学者」強さ証明 全米オープンVのデシャンボー:時事ドットコム
今回も、あいかわらず
メーカーごとのコンセプトを
無視した統一感の無い
バラバラなメーカーでの
クラブセッティング?だが

パター練習とバンカー練習が
メインなので
まあ良いだろう。

ただ今回、思ったのが
ゴルフ場に有る打ちっ放し練習場は、
広く作ってあって開放感があり
とても練習しやすい。

設備が古かったが
私は、そういう事は全く気にしないので
結構打ちっ放しも楽しめた。

打ちっ放しが終わり
今回も練習の目的の
パター&バンカー練習場へ向かった。

打ちっ放し練習場とは違い
綺麗に整備されたパター&バンカー練習場で
誰も居なかったので

まずはパターから練習を開始した。

私は自宅でパターマットで
パター練習をしているが

2.5mギリギリのところから
打っても普通に入るので

パターマットに
高低差を付けたり
傾斜を付けたり
いろいろやってみたが
普通に入るので
効率的な練習にならず
時間の無駄だと感じていた。

出来る事を繰り返すより
出来ない事を出来るようにする方が
合理的だと考えるので。

もちろんゴルフの練習は好きだし
パターの練習も好きで時間があれば
何時間パター練習していても飽きない。

だけどパッティング
(パターをする事)の技術が
向上するためには、
自宅練習では限界がある。

それは、今回ゴルフ場の
パター練習場で
練習してみて改めて思った。

ゴルフ場のパター練習場は、
高低差や傾斜があり
かなり練習になる。

それに何と言っても
10ヤード以上の位置からの
パッティング練習が出来る。

パターもゴルフクラブと
同じようにいろいろ使ってみようと
思っている。

今回使用したのは
PINGのZINGというパター
いわゆるピン型パター
(ブレード型パターともいう)
普段、自宅で使っているパターだ。

今、L字型パターを探していた。

もし良い物があれば
使ったみたいと思っている。

今回のパター練習場では、
1時間位延々と練習をしていた。

そうしている内に
パター練習する人が来たので

午後から別のゴルフ場の
ゴルフ練習場に
行く予定にしていたのもあり

パター練習を終了して
バンカー練習場へ向かった。

次回へ続く(^-^)/

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