左右両打ち練習(右7ヶ月目、左9日目)。基本に戻り6番アイアンを中心に。

先日、左右両打ちの練習で
ゴルフ練習場へ行ってきた。

今回は、基本に戻り
身体の動かし方を確認しながら
6番アイアンを中心に練習する事にした。

今回の練習用ゴルフクラブは、

右打ち
・2番アイアン タイトリスト 718T-MB(Sシャフト)
・3番アイアン タイトリスト 710MB(Xシャフト)
・6番アイアン タイトリスト 718MB(Sシャフト)

左打ち(レフティ)
・2番アイアン PING(ピン) BLUE PRINT(Sシャフト)
・3番アイアン ミズノMP-68(Sシャフト)
・6番アイアン タイトリスト 716MB(Sシャフト)

スイングを大幅に変更するため、
丁寧に変更部分に気を付けながら
ボールを打っていく。

今更ながら思うけど

ゴルフのスイングって
どんどん進化していくものだと思う。

最初の頃は出来なかった動きが
出来るようになったりしてくる。

身体の使ってなかっら筋肉が付いてきたり、
柔軟性が上がってきたりもする。

その事でスムーズに
スイングが出来るようになってくる。

練習量が少なすぎる人には
中々実感出来ないのかもしれない。

今回、スイングを大幅に変更しようと思って
ボールを打っていると
そういう事にも気付く。

「やっぱり練習の積み重ねが大切だな~」と感じる。

それと元々合理的な身体の動かし方で
スイングをするように心掛けていたら、

スイングの変更部分が少ない事にも気付いた。

意外と出来ている部分がある。

打ち始めて感覚が若干違うので
バラバラにボールが飛んだりする事になってしまったが
最終的には、元々の飛距離や方向性が戻ってきたので

変更点を生かせば
今よりも飛ぶ飛距離を出したり、

今より正確な方向性でのショットが
出来るようになるのだと思っている。

細かな点は、
まだまだ変更する必要があるけど
トーナメントへ向けて
どんどん洗練させていこうと思う(^-^)

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