左右両打ち練習(右8ヶ月、左16日)アプローチ練習場!INいなみ

先日、久々にいなみゴルフセンターに行って
ショートコースを廻った後に
アプローチショットの練習をしてみた。

いつも、いなみゴルフセンターは、
9時ぐらいから人が増えてくるから

先にショートコースを廻った後で
アプローチショットやバンカーショットの練習をしている。

その方が
ゆっくり練習出来るからね。

今回のアプローチショットの練習は、
5ヤードぐらいの距離で

・右打ちSW58°で飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

・右打ち7番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

・右打ち8番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

・左打ち(レフティ)LW60°で飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

・左打ち(レフティ)8番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

距離が5ヤードと近いから
どのゴルフゴルフクラブでもフルショットではなく
アプローチショットの打ち方での実験と検証で

まず

・右打ちSW58°で飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

右打ちは、前々から練習しているから大体良い感じ。
あとは精度を上げていく感じかな。

・右打ち7番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

はじめて7番アイアンで試してみたら
意外と真っ直ぐピンへ向かって打つ事が出来たよ。

・右打ち8番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

8番アイアンも試してみたら
意外と真っ直ぐピンへ向かって打つ事が出来、
何故か7番アイアンよりもピン側へ寄せる事が出来
そのまま何度かカップへ入って面白かったよ。

・左打ち(レフティ)LW60°で飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

左打ち(レフティ)の芝の上での
アプローチショット練習は、初めてだったけど
ショートコースで何回か打ったからか
普通にアプローチショット出来たよ。

・左打ち(レフティ)8番アイアンで飛距離の調整が出来て
 ピン側に寄せる出来るかどうか

LW60°のロブウェッジ同様で
ショートコースで何回か打ったからか
芝の上でのアプローチショット練習は、初めてだけど
意外と普通に打てて
練習次第で使えるようになりそうな感覚だったよ。

アプローチショット練習は40分ほど
延々といろいろ試して分かったことがあった。

まとめると

・グリーン周りでウェッジよりもショートアイアンの方が
 使えると感じる事があるという事。

・アプローチショットは、とても大切で
 飛距離を飛ばすことも大切だけど
 ピン側に寄せる技術があればティーショットで失敗しても
 余裕をもってプレー出来そうという事。

・1本のゴルフクラブでも
 無限に飛距離を調整する事が出来るという事。

・ウェッジよりもショートアイアンの方が
 方向性は高いかも?という事。

・それでも近い距離にある池越えや谷越えでは
 ウェッジの近くへ高く打ち上げる技術が
 必要になるという事。

今回もいろいろ勉強になった。

次回のアプローチショット練習も楽しみにしようと思う。

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