左右両打ちSC!「ダンロップパースリー」雨から曇。H’dcp 取得。

先日、雨が降りそうだったけど

ダンロップパースリーコースの
ハンディキャップ取得のために

ダンロップパースリーコースの
ショートコースへ廻ってきた。

天気が曇りだったけど、家から出ると

ダンロップパースリーコースに6時30分ぐらいに
到着すると微妙に雨、
「どうしようかな~?」と考えていたら

雨が止んできて少し空が明るくなってきたので
18ホール廻る事にした。

やっぱり空気も湿っているし、地面やグリーンも湿っている。

でも、だからこそ練習にもなる。

空気が湿っているとボールが飛びにくい、
地面が湿っていればラフで草に引っかかりやすく飛びにくい、
グリーンも湿っていれば転がりにくいなど
雨上がりの日は、雨の中ほどでは無いけど

雨の日のプレー対策になるので
最近は、雨上がりの日や雨が上がりそうな日にも
ショートコースへ向かうようにしている。

ゴルフクラブは濡れるし汚れやすく
ゴルフボールも泥だらけになりやすい、
ウェアや靴も18ホール廻った後だと、

もう泥だらけ、

それでも、こういう条件の良くない状態の日の
練習も今後活きてくると思っている。

条件の良い日でのプレーも最高のパフォーマンスを出すと

どれだけの事が出来るかの把握にはなるけど、
条件の良くない状況で
いかに良いスコアを出せるかも大切だと考えている。

雨上がりの寒い日は特にショートコースへ
来ている人が居ないか少ないので
ゆっくり廻りやすい。

今回でダンロップパースリーコースのショ-トコースでの
ハンディキャップ取得のスコアの提出が出来た。

私は、まだ新しいパターの打ち方が安定していないので
バーディーのホールもあればボギーのホールもあるので
良いスコアを出すまで
まだ少し時間が掛かるかも知れないけど

ダンロップパースリーコースの最高スコアの人は
スコア44で廻るみたい。

(ダンロップパースリーコースはパー54、
 つまり18ホール中10ホールをバーディーで廻っている計算)

ダンロップパースリーコースのWP(ダブルペリア)や
ハンディキャップ競技へ
参加している人のスコアを見てみると

大体、50台後半から60台前半で廻っている人が多い。

競技で勝つ為には、
スコア60を切るぐらいでないと
難しいかも知れない。

少し前までは、とにかく良いスコアを出す事に拘り過ぎて
逆にスコアを崩す事が多かった。

今は、練習のつもりでバンカーへ打ったり、
難しいライのところへ打ったり、
かなり打ち上げないと上がらないような谷の方へ打ったり、
様々な状況で打てるように練習のために、
廻る様にしている。

でも、その方が何故かスコアが良かったりする。

グリーンにはワンオンするけどパッティングで
結局、ボギーになる事が多かったので

逆にティーショットで適当に打ってランニングアプローチで
ピンを狙う方が逆境に強い私には合っているのかも知れない。

実際にバンカーや深いライからのミドルアイアンや
ショートアイアンでのランニングアプローチで
何度もカップインしそうになったりピンに当たったりしているし

バーディーが取れる率も高くなっている。

コースマネジメントは人それぞれだと思うけど、

パー3の場合、
とにかくグリーンへワンオンさせて
パッティングでカップインと考えていたけど

それだけでなく

グリーン近くへ飛ばしてランニングアプローチで
カップインを狙うというのもありかと思い始めている。

今までは、
とにかく良いスコアが出ればいいとだけ考えていたけど 
いろんな攻め方やスコアの出し方があって
そのバリエーションを増やしていく方が
面白いのかと思い始めている。

理想は、直接グリーンのカップ近くへ1オン1パットだけど

それだけでは、飽きてくるかな?

折角だったら楽しみながら
良いスコアを出せる練習をしたいので
いろんな攻め方を試してみようかな。

今回、思った事や気付いた事を

まとめると

・雨上がり間もない状況だからこそ
 出来る練習があるという事。

・その内、雨の日の練習もしてみようかと思った事。

・ダンロップパースリ-コースで競技ゴルフで
 勝つ為にはスコア60台を切るぐらいでないと
 勝つ事は難しいという事。

・練習ためのラウンドと良いスコアを出すための
 ラウンドとは分けて考えた方が良いという事。

・コースマネジメントは、人それぞれで
 自分に合ったものを見つけた方が良いという事。

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